天然温泉久松湯【コスパ最強!温泉を楽しめる!】
コスパよく温泉を楽しみたいならこちら!
ワンコインでリフレッシュ。
1.源泉が楽しめる。
タンクローリーで運んできた温泉ではありません。
(有名どころのテルマー湯、おふろcafeうたたね、などはタンクローリーで温泉を運んできているから…)
ちゃんと源泉を引っ張ってきている温泉。
源泉は、露天風呂で楽しめる。
そう、露天風呂が楽しめるのもポイントが高いよね・・!
緑色のお湯がぐつぐつしていると、見るからに体によさそうだなぁと入る前から楽しみだ。
で、この緑色のぐつぐつした源泉の泉質は、ナトリウム一塩化物強塩温泉 高張性中性温泉 だって。
…と言われても何のこっちゃと。
Google先生に聞いてみたよ。
Wikipedia情報によれば、塩化物泉とは
だそうな。
ほかに塩化物泉系の温泉といえば、前野原温泉さやの湯処(以下、さやの湯)も塩化物泉系。
さやの湯…!泉質・設備と大好きなあのさやの湯と近い泉質の温泉…!
この源泉は個人的にはかなりお気に入り。
さやの湯と近い泉質かぁと思うと納得…。
2.ワンコインで楽しめる
と、この温泉が、銭湯料金(東京都:470円)で、楽しめる。
貸しタオル20円をつけてもおつりがくる。これはコスパがいい。
都内で温泉・サウナを楽しめる施設はいくつもあるけれど、2,000円程度かかるところもザラ。
強気なところは3,000円くらいとるし・・・。
これだけお手頃価格だけれど、下手に古い施設より、清潔感があっていい。
さくっと温泉を楽しみたいときには、コスパ最強と思う!
なお、サウナは追加料金400円。
追加でつけても悪くないけれど、個人的にはここは温泉だけでも十分楽しめると思う。
あの、銭湯ってドライヤーも小銭が必要なことを考慮すると、サウナなし温泉のみがコスパ最強の楽しみ方かなと。
3.駅近!
コスパコスパ連呼していましたが。
最寄り駅からバスを乗り継ぎ、さらに延々歩くのであれば、時間的な面での費用対効果はよろしくない。
しかしこちらは、最寄りの西武池袋線桜台駅から、徒歩5分。
西武池袋線に乗り換えるのか・・桜台ってどこだろうと思ったが、池袋から西武線で10分足らずで行ける!
意外と近かった。
ただし各駅停車しか止まらないので、注意。
なお、お隣の練馬駅からも徒歩10分強でたどりつける。
うっかり乗り過ごしたり、電車を間違えたら、練馬駅から歩いていくのも、アリだと思う。
(ということは、ちょっと歩いてもよければ、大江戸線を使って練馬駅からもアクセスできるんだな…!)
4.おまけ:お風呂上がりに寄りたいお店
(1)さっぱりしたフルーツ
桜台駅近く「喫茶はなぶさ」果物屋さんがやっている喫茶店。
フルーツパフェが有名とのことで、寄ってみた。
「フルーツサンデー」という名の果物の盛り合わせをいただきました。

正直べったり甘いものは苦手で。
一人暮らしで果物を食べる機会がないこともあり、
フルーツの盛り合わせのみというのは、とても贅沢な気分だった。
甘党はぜひ「ジャンボパフェ」に挑戦してみてほしい…!
(2)やっぱりビール!
fumikura 大人の図鑑カフェ図鑑が豊富なブックカフェ。
なにげにビールの種類も豊富で、昼から利きビールも楽しめる。

5.いかがでしたか!?
「いかがでしたか!?」で、終わるような雑なまとめ記事より、もっと温泉・スパ施設について詳しく書きたくて。
良いものを言語化して伝えるって難しいけれど、温泉・スパ巡りについても記事を書いていきたいな。
あぁ、また温泉に行きたいけど、季節外れの雪のせいで外出できない・・
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